コンセプト
リビングダイニング
四季と、つながる。

季節の移ろい、
風や光の心地よさと仲良く一緒に暮らす住まい。

デッキの夕涼みや和室での日向ぼっこは、家族みんなのお気に入り。
家庭菜園や庭仕事も楽しめて、季節ごとの光や風と仲良く暮らしている感じ。
四季と上手に付き合う知恵が、平屋という住まいにはたくさんある。
地震に強いという安心も、長く愛されてきた理由なのかな。
あらためて、平屋に還ってよかった。
ずっと自然を感じて暮らしたいから。

リビングダイニング
世代を、つなげる。

いつか育った家で、子どもを育てる。
そんな次代へと受け継ぐ住まい。

小さい頃、虫取りに夢中になった実家の庭で、
子どもたちがトンボや蝶を追いかけている。
シニア世代となった両親が、変わらず暮らす平屋の住まい。
今はマンション暮らしだけど、そのうちここに還ってくるのもいいな。
部屋と部屋が平らにつながる。
住まいと庭がゆるやかにつながる。
家族も穏やかにつながって、居心地のいい家だから。

カーサピアットの魅力
家族を全方位から見守るLDK

家の中心にあるLDKで家事をしながら、くつろぎながら、別室の家族ともゆるやかにコミュニケーション。家族同士の距離が自然と近まります。

家を優しく守る、軒の長い屋根

地面と水平に広がる屋根は、太陽光線や風雨から人と家を守り、心地いい環境を与えます。雨の日も窓を開けて深呼吸。そんな暮らしが可能です。

リビングと庭をつなげる軒

室内の天井と屋外の軒がそのまま同じ色合いでつながっているデザイン。独特な軒がリビングと庭を調和させ、自然をすぐそこに感じられるように。

家の約15%を占める収納スペース

家の約15%を占める大収納スペースが自慢。マンション(通常6~7%)を大幅に上回るので家族の想い出のモノが増えても安心です。(※プランによります)

LDKに表情をつける、彫り込み天井

居心地のよさから考えられた天井高は2.4m。さらに折上天井で30cmの高低差を出し、表情と広がりを感じられるリビングになりました。

防犯面も安心のスリット窓

リビング以外の居室には、その幅わずか21cmの縦長スリット窓を採用(一部除く)。心地よい光や風を取り込みながら、侵入者は寄せつけません。

3段で構成した長いアプローチ

高低差10cmの段差3段を施し、スロープよりも安心安全な構造を目指しました。屋根があるので、雨天時の荷物の搬入もスムーズに行えます。

無垢材へのアップグレードも可能

本体価格1000万円台〜のカーサピアット。予算に余裕が出たなら、例えば床を3タイプの無垢材から選べます。壁材や水回りの変更も可能です。

ムービー

casa films / casa piatto 01

カーサピアットの魅力がギュッとつまったショートムービーをご覧ください。

casa films / casa piatto 01 VR

360°カメラでカーサピアットを自由に見渡すことができます。マウスでみたい方向へ操作してみてください。

プラン

カーサピアットの2つのプランをご紹介
2つのタイプから敷地に合わせて組み合わせのできる様々なプランをご用意しております。

正方形タイプ

[特徴]LDKが真ん中の間取り/和室がLDKに隣接/広々と使い勝手のいいLDK+和室の組み合わせ/和室・デッキ・LDK全体に目が届くキッチン/デッキ2方向からの採光で明るい空間[ 26.30坪・86.95㎡ ]

正方形タイプ 長方形タイプ

[特徴]LDKが真ん中の間取り/広々としたデッキ/たっぷり採光できる、2窓横並びの全開口窓/家電まで置ける広さのパントリー/ウォークスルーでつながった使い勝手のいい居室[ 24.29坪・80.32㎡ ]

正方形タイプ
1 [玄関アプローチ]3段のゆるやかな段差があり、雨の日でも安全に荷物を運べます。ゆったりとした奥行きのある造りと壁の天井部のスリットで、柔らかな木漏れ日を演出。日本家屋本来の趣を醸し出します。
2 収納スペース①]各部屋に収納スペースを設けて、生活動線をシンプルにすることができます。
3 [洗面所]混雑する朝の時間帯でも、家族でゆったり使える広さです。
4 [脱衣所]洗面所と脱衣所を扉でセパレート。来客の際も脱衣所というプライベートなスペースを上手に目隠しできます。
5 [パントリー]気になる生活感を表に出さないキッチン横の収納スペース。ストック用の食品やキッチン雑貨、家電などを収納できる広さです。
6 [軒]長い軒を採用することで、夏の日差しが部屋の中に入りにくくなり、涼しさをキープ。冬は低い位置にある太陽の光を取り込み、快適な空間をつくります。
7 [LDK]LDKをすべての居室とつなげ、最短の動線による無駄のない生活リズムを創出。またLDKを家の中心に配置することで、家族が集まる機会が自然と増え、家族間のコミュニケーションが豊かになります。
8 [天井①]室内空間にメリハリをつけ、圧迫感を感じさせない折上天井を採用。折上部分に間接照明を配して、広がりのある空間を演出しています。
9 [天井②]屋外の軒と同じ色合いに仕上げることで、屋内と屋外の一体感がうまれます。
10 [全開口窓]壁・天井・床のすべてに日光があたり、部屋全体が明るくなる大きな窓。小さな壁が存在しないので、心地いい外部への抜け感、開放感が得られます。
11 [デッキ]日本の気候に適している、奥行きのあるデッキ。雨の日でも窓を大きく開けられ、室内にいながら四季を感じられます。またデッキの高さはLDKと同等に設置し、室内からのつながりを大切にしています。
12 [和室]LDKの中央に接するように配置。空間に広がりと変化がつき、ゆったりした家族の居場所となります。
13 [凸凹のある外壁ライン]窓面を内側に寄せ、屋外からの視線をカット。屋内からは景色を一望できます。さらに凸凹による陰影で、単調になりがちな平屋の外観を美しく見せています。
14 [スリット窓]入隅(部屋の角)に窓を設置することで、壁や天井に自然光があたり、間接照明のように柔らかい光を楽しめます。また、幅の狭い窓なので、就寝時や外出時でも防犯性を確保しながらの換気が可能。床から天井までの背の高い窓を開けると空気の対流が起き、風が流れる仕組みとなっています。
15 [居室]寝室としてほどよい広さです。家族が居室にこもらず、リビングに集まりやすい環境をつくります。
16 [収納スペース②]ウォークスルーできる収納スペース。居室と居室の間に配置されているので、居室の使い方のわが家らしいアイデアが広がります。
17 [スタディスペース]家族共有のデスクスペースをLDKの中央に配置。豊かなコミュニケーションがうまれます。
18 [収納スペース③]最適な場所に配した収納スペース。整理整頓のしやすさからLDKを広く活用でき、生活動線もシンプルになります。

デッキはアウトドアリビング

すべての部屋とつながるリビングダイニング

LDKを見渡せるキッチン

たっぷりの収納

モダンで落ち着いた外観

天井を低くし落ち着ける和室

オリジナルの洗面台

家の中心で家族が集まるリビング

風や光のここちよさと暮らす

ゆったりとしたアプローチ

詳しくは下記のリンクより公式サイトをご覧ください。公式サイトでは、仕様・プラン・間取り・施行事例など、より詳しい内容をご覧頂くことができます。

casa piatto公式サイトはこちら
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